iPadタブレットおすすめランキング!iPad選びでいろいろ比較してみた

iPad

2002年の初代iPadに始まり、iPad mini、iPad Air、そしてiPad Proと徐々に選択範囲が広がってきたiPadシリーズ。

現在は5機種、3サイズから選択可能となっており、仕事で、遊びで・・・とシーンに合わせて一番最適なモデルをチョイスすることができます。

とはいえiPadはとにかく高額というイメージ。

 

12.9インチのiPad ProになるとWi-Fiモデルであっても約10万。

選ぶ際にはどんな用途で使うのかをしっかりと見極めたいところです。

今回はそんなあなたに、iPadタブレットおすすめランキング!iPad選びの基本と比較方法についてお話しします。





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ウェブ閲覧や動画視聴をメインとして、持ち運びやすさ重視ならば小さくて軽量のiPad miniが良いでしょう。

携帯性と機能性どちらも妥協したくないのであれば、バランスに優れたiPad Air

 

さらに別売りだが、iPad初となる公式のデジタイザースタイラスペンを使ってイラストや文字を思いのままに書くことができるiPad Pro、などそれぞれに長所があります。

 

なお、iPadは防水や外部ストレージには非対応なため、お風呂で使ったりmicroSDカードを入れ替えて容量を増やしたいならアンドロイド端末を検討しよう。

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3つの画面サイズ用途に合わせて選べる!

現状、iPadは5機種あります。

・iPad mini 2

・iPad mini 4は7.9インチ

・iPad Airは9.7インチ

 

そしてもっともハイスペックな

・iPad Proは9.7インチ

・12.9インチの2タイプ

があります。

 

つまりサイズとしては、用途に合わせて3機種から選ぶことが可能です。

場所を選ばずに、という視点ではコンパクトなminiがおすすめ

 

一方、操作のしやすさや動画、電子書籍などの読みやすさは9.7インチ以上が優勢

 

なお、iPad初となる公式スタイラスペンApple PencilはiPad Proでしか使用できないので注意が必要です。



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iPad mini

持ち運びに便利な小さめサイズのiPad mini。

動画視聴やウェブブラウジング程度ならこのサイズで十分でしょう。

 

画面サイズ7.9インチ

Mini2:32GB

Mini4:32GB、128GB

 

 

iPad Air/Pro

タブレットとして使いやすい大きさです。

大きすぎず、軽すぎずで外でも使いやすく、Airは機能面もProに劣らないスペックです。

 

画面サイズ:9.7インチ

Air:32GB、128GB

Pro:32GB、128GB、156GB

 

iPad Pro

別売りではあるが、iPad初の専用スタイラスペンがあります。

これを活用すれば完全なペーパーレスが可能です。

 

画面サイズ:12.9インチ

Pro:32GB、128GB、156GB

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機能で選ぶ(外部ストレージ・防水)iPad vs Xperia

外部ストレージや防水機能面から選択するとなると、Xperiaの勝ちです。

iPadは防水ケースやクラウド利用で使いやすく!

全体的にハイスペックなiPadシリーズだが、国産のAndroid端末ではもはや標準装備である、外部ストレージや防水には未だに非対応なものもあります。しかし、ストレージに関してはネット接続を行い、クラウドサービスなどを利用することで増やすことは可能です。また防水は別途ケースを購入することでカバーできます。

 

Xperia

国産メーカーには防水防塵、耐衝撃対応するモデルが多いです。




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Pencilでクリエイティブに使えるiPad Pro

紙に書いているような書き心地を実現!

これまでのスタイラスペンは簡単な絵や字を書く、マウスや指の代わりに画面を移動する、タップをこなすだけでした。

しかし、Apple PencilはiPadPro専用のオプション品(別売り)であるため、筆圧による線の強弱や濃淡、スムーズな追従性を実現まるで紙に書いているような書き心地を体感でき、よりクリエイティブな使い方ができるようになりました。

 

 

Apple iPad Pro(12.9インチ Wi-Fiモデル32GB)+Apple Pencil

 

<特徴>

1.追従性が高く自然な書き心地

2.ペンはiPadから充電可能

3.傾きで濃淡を出せる

4.薄型だから持ち運びやすい

性能も良くアプリも充実しています。

薄いからこそ持ち運びやすく、カバンに入れてもかさばりません。

5.サイズが書きやすさに直結

12.9インチの大画面は単純に書きやすいです。

ペンの角度で太さや濃淡も自在に書けます。

 

 

<マイナス点>

性能は文句なしなのだが、iPad Proはペンホルダーがなく携帯しづらいのが難点です。

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iPadおすすめタブレットランキング

さて、iPadのおすすめタブレットについて比較していきます。

価格や性能をTOTALで判断してランク付けしています。

 

1位 Apple iPad Pro 12.9インチ SIMフリーモデル 256GB

<性能・スペック>

画面サイズ:12.9インチ(2732×2048)

CPU:Apple A9X(2コア)

パネル種別:Retinaディスプレイ

メモリ:4GB

Wi-Fi:IEEE802.11b/g/n/a/ac

搭載ストレージ:256GB

厚み:6.7mm

液晶輝度:416lux

解像度:2732×2048px

 

現在発売中のiPadシリーズで、もっとも大きいディスプレイを搭載するiPad Pro 12.9インチ」は、アップル社のモバイル系CPUでは上位の「A9X」、メモリはiPadシリーズ唯一の4GBを搭載する高性能機。

 

【CPUベンチ】と【3Dベンチ】は、iPadシリーズの中で1位のスコアを叩き出しており、性能面の高さは折り紙付きといえるでしょう。

 

実際、iPad miniやAirと比べても動作はサクサクで、操作面やアプリ起動も快適です。

ただし、大画面がゆえにスワイプ距離が長くなり、ゲームでの素早い操作は厳しかったりするマイナス点もあります。

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大きな特徴であり、ネックでもあるのが、12.9インチの大画面です。

両手持ちするほどの大きな画面は、書類作成、PDF閲覧、メール作成、タッチペンを利用したドローイングといったビジネス用途での利用はもちろん、動画視聴、写真閲覧などのエンタメ用途でも大活躍すること間違いなしです。

 

ただし、その一方でタブレットとしてはいささか大きい本体は取り回しが難しく、外出先へ持ち運ぶのには少々荷物になるのが難点です。

職場内や自宅といった室内専用タブレットとして利用するなら、画面、性能とも申し分ない1台といえるでしょう。

<評価>

使用容量:A

バッテリー:C

搭載メモリ:A

搭載ストレージ容量:A

厚み:D

液晶輝度:C

解像度:A

コスパ:A

評価平均点(5点満点):3.7点



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YouTubeの4K動画を快適に視聴!

他のシリーズ機に比べ、メモリが潤沢で画面が大きいIPad Pro 12.9インチモデルは、4K動画の再生・視聴に最適の1台です。

自分で撮影した4K動画はもちろんのこと、YouTubeで配信されている4K動画も快適に視聴できるのです。

 

テレビ視聴としても可能

タブレット向けのスタンドを使えば、まるで小型のテレビのように本機を利用できます。

左図のスタンドは可動域が広く、置き場所に合わせた最適の角度でiPadを固定可能です。

 

2位 Apple iPad Pro 9.7インチ SIMフリーモデル 256GB

<性能・スペック>

画面サイズ:9.7インチ(2048×1536)

CPU:Apple A9X(2コア)

パネル種別:Retinaディスプレイ

メモリ:2GB

Wi-Fi:IEEE802.11b/g/n/a/ac

搭載ストレージ:256GB

厚み:6.3mm

液晶輝度:520lux

解像度:2048×1536px

 

iPadの上位機種として登場した「Pro」シリーズ。

CPUに「Apple A9X」を搭載し、旧モデル「A7」と比べて、処理速度が2.5倍、グラフィックス性能が4.3倍も向上しています。

 

本体の厚みは6.1mm、重量444g(iPad Airと同じ)という薄さと軽量さを両立しています。

また、ディスプレイは、映像のホワイトバランスを自動調整する「True Tone」機能を備えており、従来機ではキツめだった映像でも自然な色味で表現されています。

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ハイエンドノートPC並みの処理能力を持ちながら500gを切る軽量さと6.1mmという薄さを両立した「iPad Pro 9.7インチ」。

iPad Pro 12.7インチに劣るのは搭載メモリの容量と画面解像度くらいで、使用するうえでの性能差はまったく感じられません。

むしろ、本体サイズが小さくなって取り回しが利く分、利用シーンを選ばず使える9.7インチの方が優勢といえるでしょう。

 

12.7インチと同様、性能面は申し分なく、ビジネス、動画視聴、画像閲覧、ゲーム、そしてお絵かきといったクリエイティブな作業まで、何でもこなせるのが強みです。

 

特に持ち運びが容易な9.7インチは、iPad Proシリーズ専用のスタイラスペン「Apple Pencil」との併用することで手書きタブレットとしての真価を発揮します。

まるで、鉛筆を使っているような書き心地のApple PencilとiPad、手書き対応のノートアプリを使用すれば、紙の手帳など不要だと感じるくらいです。



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POINT1:アルミ製Unibody

iPadの背面は耐久性の高いアルミニウム製のUnibody。

研磨加工によって触り心地は抜群ですが、やや滑りやすいです。

 

POINT2:画面の輝度

iPad Pro9.7インチはシリーズ機の中で最高の輝度を誇ります。

 

POINT3:背面カメラ

背面カメラは、iPad Pro9.7インチのみ1200万画素の高性能カメラを搭載しています。

Live Photoや4K動画の撮影も可能です。

 

POINT4:操作ボタンを集約

iPadの操作ボタンは、本体左上の角に集約されています。

操作しやすいですが、慣れないうちは誤操作もありそう。

 

POINT5:4つのスピーカー

iPad Proシリーズは両短辺部に上下2基ずつのスピーカーを搭載しています。

手持ちで覆われてもクリアな音声出力が楽しめます。

 

<評価>

使用容量:C

バッテリー:C

搭載メモリ:C

搭載ストレージ容量:A

厚み:D

液晶輝度:A

解像度:C

コスパ:A

評価平均点(5点満点):3.6点

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3位 Apple iPad mini4 SIMフリーモデル128GB

<性能・スペック>

画面サイズ:7.9インチ(2048×1536)

CPU:Apple A8(2コア)

パネル種別:Retinaディスプレイ

メモリ:2GB

Wi-Fi:IEEE802.11b/g/n/a/ac

搭載ストレージ:128GB

厚み:5.6mm

液晶輝度:372lux

解像度:2048×1536px

 

シリーズ機の中ではもっとも小型なiPad mini 4。

大きさだけでなく、本体重量も最軽量の304グラムと、子どもや女性でも片手で扱える手軽さが大きな魅力です。

 

7.9インチの画面サイズは、他のシリーズ機と比べると物足りなさを感じるほどの小ささだが、動画や画像、電子書籍、ゲームといったエンタメ用途で使う分には不自由を感じないです。

むしろ小さく軽いので、座っても寝転んでいても立っていても、ほぼ変わらない状態で使用できるのは、大きなメリットといえるでしょう。

 

性能面は、上位機の「Pro」と比べて描写に関しては上位機と同等の性能です。

このほかに注目したいのは、本体背面にあるiSight力メラの性能です。

旧モデルのmini 3、下位モデルのmini 2は、500万画素だったのに対し、mini 4は800万画素に性能アップしています。

 

「Pro 12インチ」や「Air 2」と同等の性能になり、持ち運びしやすい本体の特性もあって写真や動画の撮影にもひと役買いそうです。

コンパクトながらも高い性能を持ったmini 4。ビジネス用途には向かないが、ホビーユースなら買いはアリです。

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POINT1:薄く小さい本体は片手で持てる

横幅約13センチの本体は成人男性なら片手でつかめる大きさです。

重さも304gと軽く、長時間持っていても疲れにくいです。

 

POINT2:高精細な画面表示

画面サイズは7.9インチと小さいものの、画素密度は326ppiとシリーズ機の中で最も高いです。

小さくても高精細なのです。

 

<評価>

使用容量:B

バッテリー:C

搭載メモリ:C

搭載ストレージ容量:C

厚み:A

液晶輝度:C

解像度:C

コスパ:A

評価平均点(5点満点):2.9点

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程よい文字の大きさで小説向き

軽量で持ちやすいiPad mini 4だが、やはり7.9インチの画面は小さく、マンガを見るには絵や文字が小さめになってしまいます。

一方小説は文字の大きさがちょうどよい大きさになって読みやすいです。

 

外部キーボードで文字入力をフォロー

文字入力を快適化したいなら外部キーボートを使おう。

Arteck iPad Mini用キーボードフォリオケースカバーなどの製品を使えば、iPad miniを、膝の上でノートPCのように扱うことができます。

 

同率3位 Apple iPad Air 2 SIMフリーモデル 128GB

<性能・スペック>

画面サイズ:7.9インチ(2048×1536)

CPU:Apple A8X(3コア)

パネル種別:Retinaディスプレイ

メモリ:2GB

Wi-Fi:IEEE802.11b/g/n/a/ac

搭載ストレージ:128GB

厚み:5.9mm

液晶輝度:354lux

解像度:2048×1536px

 

10インチクラスのタブレットの場合、厚みは10mm程度、重さは500グラムくらいになる機種が多です。

そんななかで、格段の薄さと軽さを実現しているのが、「iPad Air 2」です。

 

薄さ6.1mm、重さ444グラムの本体は、大きさの割に片手でも扱うことができ、長時間の手持ちにも耐えうる厚みと重量になっているのが特徴です。

同価格で性能もほとんど変わらない「mini」よりも、画面サイズがひと回り大きいため、動画の視聴、写真やマンガの閲覧、ゲームのプレイをより大きい画面で楽しみたい人に向いています。

 

なお、前述した外観の特性(厚みや薄さ)は、上位機種の「iPad Pro 9.7インチ」にも当てはまったりするが、価格差は3万円もの開きがあります。

iPad Proとは、ストレージ容量が多い(2倍)、ディスプレイの発色がいい、拡張性が高いといった優位性を持っています。

この内容に3万円を上乗せできるなら、「ipad Pro」を買うという選択肢もアリでしょう。

 

ただし、動画視聴や画像閲覧、ゲームなどの用途で使う場合は「Pro」の優位性は必要なく、価格の安いAir 2を選択するべきでしょう。

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POINT1:両面サイズの割に軽量

タブレットでは一般的な9.7インチディスプレイながら、重さはなんと444gと軽量です。

長時間の手持ちでも負担がありません。

 

POINT2:スピーカーは下部に2基

スピーカー2基はホームボタン側の側面に搭載されています。

横持ち時は右手でスピーカーを覆い隠しやすく、音がこもることがあります。

 

マンガ開き閲覧が快適

4:3比率で9.7インチの画面はマンガを見開き表示で読むのにちょうどいいサイズです。

miniでは絵やセリフが小さくなって読みづらい感があったが、Airの大画面であれば問題ありません。

 

さらに、軽量で持ち手の負担も少なく、数巻読破するのも苦になりません。



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4:3の画面はFPSゲームで有利に

16:9比率の横長ディスプレイでFPSゲームを遊ぶと、自由サイズに合わせて上下の領域がカットされてしまいます。

 

一方、4:3比率のiPadなら横長ディスプレイでカットされる部分までしっかり描写されるため、戦場を縦横に広く見渡すことが可能です。

FPSゲームを遊ぶ機会が多い人にはうれしい仕様といえるでしょう。

 

<評価>

使用容量:C

バッテリー:A

搭載メモリ:C

搭載ストレージ容量:C

厚み:B

液晶輝度:C

解像度:C

コスパ:A

評価平均点(5点満点):2.9点

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Apple Pencilとの組み合わせでiPadがデジタル手帳に

iPad Proを最大限に活かすなら絶対に入手したいのが、iPad Pro専用のスタイラスペン「Apple Pencil」です。

これを使えば、まるで鉛筆と紙を使っているような書き心地で、iPadへ文字や絵を入力できます。

iPad ProとApple Pencilのふたつを用意しておけば、筆記用具の完全デジタル化が可能です。

 

 

線の濃淡はペンを傾けるだけ

Apple Pencilのペン先には2個の傾斜センサーが内蔵されており、手の向きと角度をリアルタイムに計算します。

ペン先を傾けるだけで、線の太さや濃淡を、描写する自然な動きの中で表現が可能です。

 

機器認証や充電はLightning端子で!

iPadとApple Pencilの機器認証および充電はペンの上部に用意されているLightning端子で行います。

認証はiPad側のコネクタに差し込む形となり、見た日はかなリシュールな感じになります。

 

ノートPCのように使うなら純正キーボードが快適

iPad Pro向けの純正キーボード「Smart Keyboard」を使えば、キーボード側の電源確保や認言正作業なしで、すぐにタブレットからノートPCのようなスタイルヘ移行でます。

キックスタンド型にしたり、本体を保護するケースの役割もあるので一挙両得ならぬ三得なのです。

 

外部アプリで手書き環境を

また、iPad Prl向けの純正のキーボードを使用すれば、この高性能なタブレットをノートPCのような感覚で使用することが可能です。

 

キーボードとはBluethhではなく、本体から電源供給可能な専用コネクタで接続するため、認証作業やキーボード側の電源の心配は不要です。

キーボードは本体を保護するケースにもなるので外出時に多数の付属品を持ち歩かなくていいのも嬉しい点です。

 

長所ばかりが日立つipad Proだが、その高性能さゆえにバッテリー消費量が多いのが唯一の難点です。

とはいえ、価格相応か、それ以上の満足度が得られるタブレットといえます。

 

外部アプリ「Good Notes 4」

アプリで記入した手書き箇所を投げ縄ツールで囲むと、OCRでテキスト化できる。

変換したテキストはメール送信可能で、ビジネスツールとしても便利です。

 

外部アプリ「Notability」

録音した音声データとメモを組み合わせできる技ありアプリ。

ノート上の文字をタップすると、そのメモを書いたときの録音内容が再生できます。




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おわりに

ランキングは性能評価をベースにしていますが、性能だけで評価してしまうと高性能で高価格な機種ばかりが上位をしめてしまうので、性能だけでなくコストパフォーマンスも評価に盛り込んでいます。

 

「高いが良い製品」に加えて「安くても良い製品」にスポットライトが当たるランキングにしています。

上位の機種は機能や使用感を詳しくレビューしているので購入の際の参考にして頂けると嬉しいです。

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